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kawu

ミニ将棋の遊び方

ミニ将棋(5五将棋とも呼ばれます)は1970年に楠本茂信が考案しました。持ち駒を含め将棋ならではの魅力をすべて残しながら、ひと晩で覚えられる盤で遊べます。

初期配置

駒の動き

終局

詰みで勝ちです。指せる手がないプレイヤーは負けになります。同一局面が4回現れるか、300手に達すると引き分けです。

kawuでの遊び方

駒をタップしてから移動先をタップします。持ち駒を打つには、持ち駒をタップしてから空いているマスをタップします。成るかどうか選べるときは確認が表示されます。盤はあなたの側から見た向きで表示されます。ヒントでは、むずかしいCPUの指し手を表示します。3段階のCPUを相手にどちらの手番でも遊べるほか、1台の端末で2人対戦もできます。待ったもできます。

次はミニ将棋の戦略へ。

よくある質問

持ち駒を打つとはどういうことですか?

取った駒はすべて成っていない状態で持ち駒になります。後の手番で、駒を動かす代わりにそのうち1枚を相手側に向けて空いているマスに置けます。打った駒はその手では成れません。

なぜここに歩を打てないのですか?

歩には3つの制限があります。最奥の段には打てない(動けなくなるため)、自分の歩がすでにある筋には打てない(二歩)、打ってすぐ詰みになる場所には打てない(打ち歩詰め)。ほかの駒ならそれらのマスにも打てます。

最終更新日:2026-10-21

今すぐミニ将棋で遊ぶ →ミニ将棋の戦略とコツ