スグルの遊び方
スグルは日本のパズル作家、稲葉直貴さんが考案したパズルです。ルールは2つだけ、計算は不要なのに、驚くほど推理のしがいがあります。
ルール
- 盤面は太線で、1〜5マスのブロックに区切られています。
- kマスのブロックには、1からkまでの数字がちょうど1回ずつ入ります。
- 同じ数字は接しません。辺で隣り合うのも、角で接するのもいけません。
kawuでの遊び方
- マスをタップしてから、数字パッドの数字をタップします(キーボードで入力しても可)。Shift+数字またはメモモードで、候補を小さく書き込めます。
- ルールに反する数字には赤い下線が付きます。
- 元に戻すで1手戻ります。ヒントは間違った数字を直すか、最も絞り込まれたマスを埋めます。
- サイズは5×5、6×6、7×7。毎日の問題は全員共通の6×6です。
次はスグルの解き方を読んでみてください。
よくある質問
隣り合う別々のブロックに同じ数字を入れてもいいですか?
2つのマスが接していなければかまいません。どのブロックにあっても、同じ数字は辺でも角でも接してはいけません。1マス離れていれば問題ありません。
1マスのブロックには何が入りますか?
必ず1です。そのため、その周りの8マスには1が入りません。
最終更新日:2026-10-21