フェンスの遊び方
フェンスは、点が並んだマス目の一部のマスに数字が書かれ、1本の柵(フェンス)を描いていくループパズルです(ループ・ザ・ループなどとも呼ばれます)。
ルール
- 隣り合う点を線でつなぎ、閉じたループを1本描きます。
- ループは枝分かれも交差もしません。どの点にも線は0本か2本です。
- マスの中の数字は、そのマスの4辺のうち何本に線が引かれるかを表します。数字のないマスは自由です。
kawuでの遊び方
- 2つの点の間のすき間をタップします。1回で線、2回で**×印**(線がないとわかっている)、3回で消去です。
- ステータス表示には引いた線の本数が出ます。1本の閉じたループがすべての数字を満たすとパズル完成です。
- 元に戻すで1手ずつ戻れます。ヒントは、まず間違った線や×印を直します。間違いがなければ、すでに描いた線の隣に正しい線を1本加えます。
- サイズは5×5、6×6、7×7です。デイリーパズルは全員共通の6×6です。
次はフェンスの解き方のテクニックを読んでみましょう。
よくある質問
数字のないマスは何を意味しますか?
何もわかっていないということです。ループに含まれる辺は0本、1本、2本、3本のどれでもありえます(4本はありえません。ループがそのマスだけになってしまうからです)。
ループが角で自分自身に触れてもよいですか?
いいえ。どの点にも線は0本か、ちょうど2本です。線が3本や4本ある点は、枝分かれか交差になってしまいます。
どのパズルも答えはちょうど1つですか?
はい。kawuのパズルは、数字に合うループが1通りしかないように作られているので、当てずっぽうで進める必要はありません。
最終更新日:2026-10-20