ビルディングの解き方:6つのテクニック
1. ヒント1
ヒントが1なら、そのすぐ隣にいちばん高いビルがあります。
2. ヒントN
ヒントがサイズと同じなら、列全体が決まります。ヒントから離れる方向に1、2、3…Nです。
3. いちばん高いビルはどこに置ける?
ヒントがkなら、いちばん高いビルはその端から少なくともkマス目以降にあります。ヒントが3なら、Nは最初の2マスには入りません。
4. ヒント2
ヒントが2なら、最初のマスはNではありません。最初のマスがN−1なら、Nはそのすぐ後に来る……あるいは、あいだにそれより高いビルがなければどこでもかまいません。反対側のヒントと組み合わせましょう。
5. 向かい合うヒント
1つの列の両端のヒントの合計は、最大でN+1です。合計がちょうどN+1なら、いちばん高いビルは左から(左のヒントの数)番目にあります。
6. ナンプレのように仕上げる
いくつかのビルが置けたら、行と列を使いましょう。各高さはちょうど1回ずつです。メモが役に立ちます。
よくある質問
ビルディングはどこから解き始めますか?
ヒント1とNからです。1ならいちばん高いビルがその隣に、Nなら列全体が順番どおりに決まります。次に、各行・各列のいちばん高いビルを置きましょう。
最終更新日:2026-10-20